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2013年7月14日 (日)

H2O+CnH2n+2と運動量の法則の検証

まず最初に、水(分子式H2O)とは水素と酸素の化合物であり、その性質を示す化学構造は、水分子に含まれる構造である酸素と水素の結合の-OHという構造が挙げられる。

運動量とは物体の質量 m と物体の速度 u の積,mu [kg-m/s]であるが、これが流体の場合,流体密度ρ [kg/m3],検査面を通る流量をQ   [m3/s]とすると,時間Δt [s]間に通過する流体の質量が ρQ Δt [kg]であるから,流体の運動量はとなる。

これらの事より現在使用している“潮抜き”用ポリバケツの排水時の最大流量を導き出すために“排水口径”の改善とそれに必要な“排水ホース長さ”を検証する事にした。

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つまり「仮説は実証して初めて真実になる」のであるgawk

クドクド長々と書きましてスミマセン┐(´д`)┌ヤレヤレ
最近“真夏の方程式”を映画館で観て以来すっかり“ガリレオ”にハマっちゃいまして……エヘヘヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

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やった事は何の事は無い、今まで潮抜きした後の排水を適当に垂れ流しをしていたのを、ポリバケツに排水ホースを付けて直接、排水トラップに流しこめるようにしたと云うだけの話でございます。

これで家族も混合油の混じった水溜まりを歩かなくて良いと喜んでくれる事でしょう。good

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